「 レビュー 」 一覧

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Column

市川崑の60年代レア作品「青春」をフィルムで観てから、「黒い十人の女」の頃の話も聴いてきた話

Manga

高浜寛「エマは星の夢を見る」レビュー カサノバとダフト・パンク

Movie

ミシェル・ゴンドリー監督によるWebショート・ムーヴィー「Détour」レビュー

Movie

山田洋次「家族はつらいよ」の雑然とした感想 Let's小津さがし

Movie

マイク・ミルズ「20センチュリー・ウーマン」の雑然とした感想

Surréalisme

「太陽王アンドレ・ブルトン」時代も背景も違うふたりの文章(と写真)がおたがいを補完しあう魔術的な書物

Movie

「シン・ゴジラ」レビュー。感情を揺さぶられる要素がまるでインターネットのようにはり巡らされている

Movie

アッバス・キアロスタミ「トスカーナの贋作」レビュー。主演二人の使用言語の変化が気になった

Movie

アリーチェ・ロルヴァケル「夏をゆく人々」レビュー。8歳のぽっちゃり女子マリネッラの存在が素晴らしい

Movie

北野武「龍三と七人の子分たち」レビュー。テレビじゃできないビートたけしのスケッチ集。

Movie

グザヴィエ・ドラン「トム・アット・ザ・ファーム」レビュー。暴力で人を支配するのは良くないよね。

Movie

ヤン・シュヴァンクマイエル「サヴァイヴィング・ライフ」の雑然とした感想。

Magazine

「喫茶 ふしぎ探訪」レビュー。情報の羅列では描けない喫茶店の魅力を表現したzine

Movie

小津安二郎「非常線の女」レビュー。いわゆる"小津調"の映画ではない

Movie

フェデリコ・フェリーニ「青春群像」レビュー。全体を通してどこか戯けているというか、軽率なユーモアとともに描いてる感じがすごくよかった

Movie

映画「世にも怪奇な物語」レビュー。それぞれ何かに囚われる人間が描かれている

Column

ルイス・ブニュエル「小間使の日記」レビュー。セレスティーナが小間使としての仕事をほとんどしなくなってからの展開が素晴らしい

Movie

小津安二郎「淑女は何を忘れたか」レビュー。小津版ロリータといった感じで最高でした

Movie

アッバス・キアロスタミ「ライク・サムワン・イン・ラブ」レビュー。実際の社会的立場とは違う誰かを演じることでストーリーが進んでいく

Movie

ペドロ・アルモドバル「私が生きる肌」レビュー。ずっと倒錯的なシーンが続くけど、超簡単に言うとアニミズムの話

Movie

マルセル・カミュ「黒いオルフェ」レビュー。感情、というより情念で満ち溢れている

Movie

映画 「ヒミズ」レビュー。なにがなんでも全てのシーンを観客の目に焼き付けてやる、という意気込みを感じる

Movie

ヴィム・ヴェンダース「パレルモ・シューティング」レビュー。めちゃくちゃ村上春樹の小説っぽかった

Movie

映画「チェブラーシカ」レビュー。キュートな動作とは裏腹に、ダウナーな雰囲気の話ばかりでゾクゾク

Movie

「バッド・エデュケーション」(ペドロ・アルモドバル)レビュー。アルモドバルとはどんな映画監督なのか、というのを説明するのに最も適した作品

Movie

「たんぽぽ」(伊丹十三)レビュー。ものすごくブニュエルっぽくてびっくりした

Movie

ウディ・アレン「ギター弾きの恋」レビュー。男性側のロマンティシズムをオプティマイズしている男女の関係

Movie

クリント・イーストウッド「ホワイトハンター・ブラックハート」レビュー。イギリスとアフリカを舞台にアメリカを表現してしまう

Movie

「カイロの紫のバラ」(ウディ・アレン)レビュー。様々なパロディで溢れているが彼の作品と呼ぶほかない

Movie

「エッセンシャル・キリング」(イエジ・スコリモフスキ)レビュー。ただひたすらに極限状態の人間と自然を描いた作品

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